フルーツって大事

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こんにちは、ヒラメ屋です。

お腹もすいたし、ピザでも頼むか!よーしピザの宅配注文だー!

ピザ屋どんだけ遠いんだよ

えー!ピザ7時間もかかるの!!?小麦の収穫やチーズ作りから始まるのかな・・・。

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フルーツの収穫量は人によって違う

川にあるフルーツは人によって違う

というわけでフルーツについてです。フルーツはリンゴ、ナシ、オレンジ、サクランボ、モモ、ヤシのみの6種類あります。ヤシのみ以外は森に1本ずつ木が生えており、1回に3つずつ収穫できます。また、川にもフルーツの木が2本だけ生えていますが、これはヤシのみ以外のどれかが生えていて、人によって異なります。つまり、ヤシのみ以外は川に生えているフルーツだけ収穫量が倍になるわけですね。

フルーツは3時間に一回しか収穫できない

次の収穫は3時間後

フルーツは一度収穫すると、次に収穫ができるようになるのは3時間後。時間ぴったりに収穫したとしても1本の木からは1日で8回しか収穫できません。つまり川に生えていないフルーツはどれだけ頑張っても1日に最大で24個までしか収穫できないということです。

私の場合は川にリンゴとさくらんぼが生えていますので、これらのフルーツは3時間で6個ずつ収穫できます。現時点でも気が付くと20個くらい持っているので足りなくなるということはほとんどありません。あまりに増えてきた場合はバザーにも出すほどです。

しかしながらそのほかのフルーツは結構足りなくなることが多いです。動物たちの依頼も結構な数を一度に請求することがあるので、常時多めに持っておきたいところです。フルーツが足りなくなって次の収穫を待っている間に、その動物が移動してしまっていなくなることもよくありますからね。

フルーツをがっつり依頼されることがある

フルーツをがっつり依頼されることがある

足りないときのためのバザー

では、足りなければどうするか。ということでバザーがあるんですね。各プレイヤーはバザー品として自分の素材をほかのプレイヤーに売ることができます。値段もある程度決められます。そこでほかのプレイヤーのバザー品から調達してくるわけです。

ゲームを始めたころは需要がいまいちつかめなかったのですが、ようやく流れがわかってきたところでバザーも見直している方が増えてきましたね。最初のうちはレアなもの、たとえばタイとかカブトムシとかは売値が他より高いこともあって、バザーによく並んでいました。しかしながら、これらレアな素材はそこまで頻繁に依頼がなく、依頼があるころには自分もいくつか持っているので足りてしまうんですね。

常時狙えるレア物よりもフルーツ

それよりも、そこそこの数を請求されるのに常時手に入れることができないフルーツのほうが、格段にバザー品として需要があることがわかってきました。なので、魚などよりもフルーツがポンポン売れるわけです。

錦鯉は売値4000ベルで、バザーに出すと初期売値40000というローン並みの値段です。しかし、現時点で錦鯉が必要な人というのがほぼいないということから、売れ残ってしまいます。バザーは一度出してしまうと回収できません。取り消すこともできますが、その場合はその素材は闇に消えてしまいます。

錦鯉を40000ベルで出してしまうと、その値段で買ってくれる人が出てくるまでは動かせません。かといって、闇に捨てるのももったいないので残り続けるという・・・。ということで、私も最初はタイやカブトムシを並べていた身ですが、売れないことが分かったし、自分も買わないので変えたわけです。

でも主力はフルーツ

でも、こんなヒラメだらけにしても売れませんよ。これは完全にネタですからねー。主力は結局フルーツです(笑)だから、みなさんまねしないようにねー。

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